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2015年11月11日

★かばん★

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本日はかばんつけたしです

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移植画像です

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最後までお読みいただきありがとうございました





posted by city at 20:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

★映画監督★

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キム.ギドク監督

先日ブログを描いていると、ニュースのところに
キム.ギドク監督の表示が流れてきていたのですかさずクリックして読んでみました
のような内容でした
以前ノートに映画情報記事を貼ったりして遊んでいると書いたことがありましたが
そういえば昔貼っていたような。。。。と
ありましたありました
それにしても嘆きのピエタといい、悪い男といい
相変わらず心にグッさりきますね
暴力はやばいことと
文章で説明されるのもおっかないものですが
この監督の作品の場合
やばいやばいやばい!!!! !!!
と生理的に本当にいけないことと
直接訴えかけてきます お話も怖いですが、映像から放たれるオーラが怖いvvvv
冷や汗が出ますこれがキムギドクパワーですね 独特ですねvvvv感動
大概のことは、ふん とふてぶてしく出来ますが
こちらの描写は別のような気もするような感覚です
この独特の毒性のために作品については激しい論争を巻き起こしましたが
なんだかんだで各賞を次々と受賞していく姿は
作品に通じるものがあります
尊敬
暴力の部分=闇を強く描くことで
愛=光の部分を引き立たせる
という風にされているのかな??
とも思いましたが、そういう理屈抜きでもいろいろ心ゆさぶられますね。、;。
このキム監督は幼少時は貧困に喘ぎ、苦学され、軍隊、牧師の学校にも
通ったという経歴の持ち主
なんと、人生そのものの
映画作品ではないですか!!
やはり作品=人なのですね
私は文章あまり得意ではないので
この気持ちを絵文字にすると
@@@@vvvvという感じでしょうか?
いろいろな意味で濃い監督さんです
びっくり
本日も最後までお読みいただきありがとうございます


行定勲監督

今日はいつものオタの症状が発症して
以前の映画大好きノートの切り抜きを読み返していました
80年代の名曲も大好きでユーチューブでよく観て
にやけているのですが映画音楽、映画なども、もちろんよく観ます
その中でも独特の情緒を放つ行定勲監督作品が大好きです
もうちょっとで壊れてしまうのではないか?
と思うほどの繊細さを持ち合わせながら時に
大胆な世界観で見るものを魅了してくれます
その作品たちの特徴として一瞬一瞬を切り取って
写真や絵画に作り替えても何ら問題ないような美しい画面構成です
私個人としてはいろいろな色と戯れる宝石のような光の表現と
音楽とのハーモニーに目が釘付けです
行定監督作品はセカチューなど、生と死、愛、、、生きるとはなんぞや。。。と
そのまま問いかけて揺さぶりをかけてくるストーリーが多いのですが
一見生々しくなってしまいそうな題材を描写していても汚らしくならない
あくまで極限までの美しさに昇華させてしまっているところに果てしない試行錯誤
スイコウの足跡と力量を感じずにはおられません
この映画では大正初期の貴族社会の物語…様々な時代背景と
人間のエゴに振り回されながらもそこに一粒だけ生まれる愛が
美しい世界観で表現されていました。。…。儚いからこそ
その美しさは輝きを増したのかもしれませんね
うっとりするような音楽、、光と色彩のハーモニーを
目に焼き付けたい。。。
そんな世界観が広がっていました
皆さんが行定監督の作品を見るときは是非
四隅まで、見落とさず観て観て
と思ってしまうような作品たちです









posted by city at 08:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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